これは変だと思い、病院へ行き、エコー・レントゲン・血液検査をしていただきました。 TVによく出演している獣医さんとかで、全て任せきりで言われた通りにしていたので、今回突然薬の副作用と聞きびっくりしてしまったようです。 ステロイドを飲んでいたというのは昨日病院に連れて行って分かったのですが、そのステロイドの副作用でALPの数値がかなり上がってしまっていると言われたそうです。(確か1637と言っていました)病院は母が連れて行くので詳しい事は分かりません。 いきなり寝たきりになってしまうと、犬の方も寝たままでの排出を我慢してしまいますが、後ろ足を支えつつ付いて歩くと(中腰の人間の方がきついですが・・・)トイレもズムーズにするかと思います。 足は最初は後ろ足のみが不自由なだけだったのですが、前足も不自由になったため、症状緩和目的でステロイドを病院で処方していただきました。その後、前足は使えるようになったのですが、ステロイドを減らしていく過程でまた前足に力が入らなくなってきました。全部の足が不自由だと大型犬で重いですので、用をたす時など私たちの介添えでかなりの力が必要となります。 ・白米・かぼちゃ・にんじんを炒めたチャーハン。 お母様が反対だとのコトですが、キャベツは胃薬の材料になるほど消化器官に有効なお野菜です。ナマであげることは「酵素(こうそ)」の補給にもなり、良いコトが多いのですけどねえ・・・。ワンコも喜ぶのは「酵素(こうそ)」を身体が欲しているのかも知れませんよ。よく犬が道端の草をアムアムしますが。あれは、酵素を補給するための行動だそうですから。酵素はナマの食べ物から補給できますが、果物には糖分が含まれているので、あげすぎは肥満の原因になるのでチョットだけ注意です。さて生のキャベツは身体に良いモノなのですが・・・キャベジンは体内に取り込むと・・・なんと胃酸と化学反応を起こし「塩分」に変化してしまうのです!この時も腎臓の具合が悪くなり、主治医にうんと叱られました。キャベジンはダメですが、ビオフェルミンは抗生物質を使ったアトには飲ませなさいと言われました。 やはりこの食事にも原因があるのでしょうか??? 昨年10月頃、右目が痒かったらしく擦ってしまい目が塞がりそうな状態に。幸い角膜に傷はなくステロイドは一日2錠のませることで腫れも引いてゆき、一ヶ月後から一日1錠になりました。しかし下瞼の部分が内側に入ったままで、まつげという...続きを読む, 獣医師ではありませんので経験上で回答させていただきます。 ●お湯でふやかしてミキサーにかけたドッグフード ご苦労なさってますね。ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。でも、腎臓病で14歳のコにたんぱく質を摂れというのは珍説?( ^^;)ですね・・・はじめて聞きました・・・タンパク質の種類でいうと動物性よりは植物性がマシ。肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・???? これは食べる時にレタス・大根おろし・ブロッコリースプラウトを加えてあげています。 何か良い方法をご存知の方おられますか??, かかった獣医は1カ所だけですか? ご心配ですね。 ステロイドの使用目的(鎮痛、麻痺の改善など:獣医師によく聞く)と 白血球数などにも異常はありません。 肝臓の数値が悪くなる前に診察していただき、作っていただいたメニューになります。 しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。 なので薬で治ってもその時だけでまたかゆくなるので清潔にするしかないようです。 でも時々かいていたの...続きを読む, どうして同じ病院の先生なのに薬の処方の仕方が違うのでしょうね。さてプレドニゾロンですが症状がある程度治まったら隔日投与(もちろん3-4日毎で調子がよいならそれで)が基本だと思います。そしていきなり毎日飲んでたホルモン剤を急に止めるともともと体の中の副腎から出るはずのホルモンがいきなりは分泌されないので薬を止める時は症状がなくても隔日に切り替えてからその後薬を止めるのが基本だと思います。柴犬のアトピー性皮膚炎は多いですし一生治療が必要な子も多いです。症状と相談しながらうまいこと薬を調節して飲ませることが大切です。いつか忘れましたが勉強会でたとえ一生ステロイドを服用しても低用量で隔日以上の投与だとそう副作用は心配ないと聞いたことがあります。もちろん飲まなくて済むのであればそれに越したことはありませんが副作用が怖いから痒いのは我慢させるのは間違いです。どうしても副作用は多い薬にはなりますがうまいこと使えばとても有効な薬です。 ・スキンサポートという餌は問題がないのか。 長い長い文を書いてしまってすみません。読んでもらえただけでとても嬉しいですが、何かアドバイス等頂けたら幸いです。, 愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です) その1 今は、手作り食ですが、フードに戻そうかと思うときもあります。 なのに、その3日後、あの子の心臓は止まってしまいました。 血液検査の結果、色々アレルゲンがありフードも変えました。 老いてくるとまず後ろ足が弱って立てなくなってきます。 「ステロイドを塗ると症状は治まるので、取りあえず処方しておく」なんて獣医は五万といますよ。 そこで皆さんにお聞きしたいのですが、食欲がなくなってもこれだけは食べたよという食べ物があれば教えていただきたいです。 切り替えました。 ・ステロイドを徐徐に止めるにはどの位の頻度であげるのがいいのか。 一生懸命に手作り食を学ばれているようで残念かと思いますが、抗生物質を与え続けるよりも もし食欲なども普段と変わらないのであれば老いからくるものなので、食事や物事に対しての意欲があれば早々に命に関わる事は少なく感じます。 白血球数などにも異常はありません。 衰えて立てなくなった足腰はどうリハビリしようが弱る一方です。 手作りの指導はしていただけません。 「アトピーと言われ何年も治らず、違う病院で調べたら只の疥癬だった」とか、 ごはんは、ずっとドライフードをあげていましたが、それが原因かもと思い最近手作りに変えました。 でも時々かいていたので、4、5日に一回半錠ぐらい飲ませていました。飲ませないとまた悪くなるような気がして全く止める事は出来ませんでした。 シニア期に入り肝機能が悪化、肝細胞ガンになったところで手作り食はあきらめ、処方食に その3 医学的な根拠をベースに、食材や内容量等がかなり詳しく書かれていたのでとても参考になりました。

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