Scenario:©1994 SHIGESATO ITOI, ご注文受付開始!スーパーファミコン柄のNewニンテンドー3DS LL本体をご紹介します。, Newニンテンドー3DSでスーパーファミコンのバーチャルコンソールが遊べるようになりました!. (C)1991 Nintendo さすがラスボス。この技は反則級ですね!, と、ウハウハで勝ち進んでいったのですが、5戦目あたりから相手のスピードについていけなくなっていき……7戦目のザンギエフに完敗。確かにスピードを最高に設定して始めたけれど、ザンギエフがすごい速さで近づいてくるのは怖い!, 負けると悔しいのはいつの時代でも同じ。雪辱を晴らすべくコンテニュー。もちろん使用キャラはベガ……ではなく、使い慣れたリュウにチェンジ。四天王以外のキャラも使用感が微妙に違っていたりと、新鮮な気持ちで楽しめるのもいいですね!, 『ロックマンX』シリーズの第2作目。前作のシグマとの戦いから半年後、一度は数が減ったイレギュラーでしたが、再びその数が増加し始め、各地のイレギュラーハンターを破壊していくという事件が勃発していました。そしてその事件を起こしているイレギュラーのチップには、なぜか倒したはずのシグマのマークが……。, 第17部隊の隊長となったエックスは、事件の背後に潜む“カウンターハンター”と呼ばれる3体の謎の敵の正体を突き止めるため、再び激しい戦いに身を投じることに。, 本作では、物語の最初からダッシュが使用可能になっています。また、前作の“倒したボスの特殊武器が使用可能になる”や“特定のステージにパワーアップパーツが隠されている”といった要素の他に、“特殊なボスがステージの途中で乱入してくる”といった新要素が追加されています。, 前作『ロックマンX』をばっちりクリアしたので、もちろん本作も! と、息巻いていたのですが……今回もやはり難しい!, それでもオープニングステージをサッとクリアし、まずは8体のボスのなかからフレイム・スタッガーのステージを選択。ステージ開始直後に、下から迫ってくるマグマから壁キックを駆使して上へと逃げていく場面が登場。, このマグマの速度が思っていたよりも速いうえ、壁も所々が出っ張っているので細かくルートを変える必要があります。このルート取りがなかなか難しく、開始5分でまさかのゲームオーバー(涙)。ソンナバカナ!, あまりに難しかったので気持ちを切り替えて、ホイール・アリゲイツのステージへ。落ちたら一発アウトのトゲの上を、動く足場に乗って進んでいきます。しかしこの足場、1回ジャンプするたびに動く方向が変化。ヘタするとトゲに向かって一直線です。, 敵の攻撃も激しいので、1回ジャンプで避けたら足場の動く方向を戻して、また攻撃を避けて……。このステージも一筋縄じゃいきません!, なお、本作はフットパーツを手に入れると、空中でダッシュする“エアダッシュ”が可能になります。他にもアームパーツでチャージショットを2連発できるようになるなど、強化パーツの性能も大きくアップ! これはステージを隅々まで探し回って、絶対に手に入れなくては!, 超絶難易度で有名な『魔界村』シリーズの第3作目。本作ではアクションに2段ジャンプが追加され、それに伴いギミックも増加しています。ステージの難易度もこれまで以上に大きくアップ!, 今回手に入る鎧は、鋼・青銅・黄金の3種類。青銅の鎧を取ると、武器の威力と性能が変化。さらに黄金の鎧を身にまとうと、持っている武器に応じた魔法を使うことができるようになります。, 敵の攻撃を防ぐ“盾”も登場。“月の盾”は敵の弾を1回防ぐことができ、“太陽の盾”は魔法のチャージ時間を速くする効果を持っています。盾や鎧、新アクションを駆使してさらわれたプリンセスを救い出しましょう!. 結婚したことを後悔しています。私と結婚した理由を旦那に聞いてみました。そしたら旦那が「顔がタイプだった。スタイルもドンピシャだった。あと性格も好み。」との事です。 (C)CAPCOM CO., LTD. 1994, 2016 ALL RIGHTS RESERVED. 第何弾とかありますが、どの第何弾に入っているとかありますか?ジュンは第4弾にしか入ってないとかあるのでしょうか? (C) 2016 Nintendo (C)1995 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. どなたかご教示お願い致します。, ママ友との会話で旦那が工場勤務とか土方は嫌だよね〜って話題になりました。そのママ友には言っていないのですが旦那が土方仕事をしています。 と、ここで北から援軍が到着! 待ってましたとばかりに北の村の救出へ向かわせました。ここから勢いに乗って敵城を攻め落としてクリア!, のハズだったのですが、南にあった敵城を制圧した直後、西にあったもう1つの城から敵の援軍が大量に出現。戦闘の本番はどうやらここからだったようです(汗)。, このように、広いマップをフルに使って各章の物語が展開していくので、敵を全滅させたからと安心できない緊張感があります。, また本作では、1部で恋人関係になったキャラの子どもが2部の登場キャラになります。この子どもたちには、両親が持っていたスキル(追撃や必殺などの個人スキル)が受け継がれるので、どのキャラをカップルにするのかで子どもたちの強さが大きく変わってきます。, 友好度はキャラ同士を隣接させると上がっていくので、2部のことも考えて、ベストパートナーを作れるようにユニットを動かすのも楽しいポイントでした。, カーソルを移動させて隣り合う2つのパネルを動かし、同じ絵柄のパネルをタテか横に3つ以上並べて消していくパズルゲームです。パネルの絵柄は“丸・三角・ひし形・星・ハート”の5種類。, 『テトリス』などのいわゆる“落ちものパズル”とは異なり、時間の経過で新しいパネルが下からせり上がってくるのが特徴的です。また、パネルを消せずに最上段まで到達してしまうとゲームオーバーに。, 対戦モードの他に、1人用のルールが5種類あります。ゲームオーバーになるまで消し続ける“エンドレス”。一定時間内にどれだけスコアを伸ばせるかを競う“スコアアタック”。全30ステージをクリアしていく“ステージクリア”。決められた手数でパネルを消す“パズル”。CPUと対戦ができる“VS”といったように遊び方も盛りだくさん!, 昔からパズルゲームはニガテなので、まずは“プレーのしかた”で基本的な操作を教えてもらうことに。なるほど、左右のパネルを入れ替えて3つ以上並べていけばいいのか。……簡単じゃないか! よし、さっそく“エンドレス”モードに挑戦だ。, 序盤はサクサク消していけたのですが、途中でどう動かしても3つそろわない場面に直面してしまいました(汗)。そうこうしているうちにパネルがドンドンせり上がってきて大慌て! とりあえず適当に動かしていると、パネルが下に落下。, ……なるほど、パネルどうし以外に、何もない空間とパネルを入れ替えることも可能なのか。ということは、上にあるパネルを下に落とせばマークがそろうじゃないか!, そんな感じで、秘技“パネル落とし”(基本操作か?)を習得したので、次は連鎖に挑戦。まずは適当な場所でパネルを3つ並べたら、そのパネルが消える前に他の場所でパネルをそろえると連鎖になります。他にも、パネルが消えて落下した場所でパネルが消えても連鎖の完成です。, わざとパネルを最上段ギリギリまでためて、その間に2つずつマークをそろえておきます。仕込みが終わったら満を持して連鎖開始! ミッチリあったパネルが一気に無くなるほどの連鎖ができると、これがバツグンに気持ちいい! あまりに没頭しすぎて、気が付いたら1時間近くたってました(笑)。, 次々に押し寄せる敵をなぎ倒しながら進んでいく、ベルトスクロールアクション。メトロシティの市長、マイク・ハガーの娘のジェシカが、犯罪者集団“マッドギア”に誘拐されてしまいます。さらわれたジェシカを救出すべく、ハガーと、ジェシカの恋人のコーディーはマッドギアに戦いを挑むことに。, パンチや投げといった通常の攻撃以外に、木箱やドラム缶などを破壊することで鉄パイプやナイフといったアイテムも手に入ります。こうした攻撃アイテムは威力が高く攻撃を当てると敵をダウンさせられますが、攻撃のスキが大きいので注意が必要。, なお、攻撃ボタンとジャンプボタンを同時に押すことでバイタリティ(体力)を少し消費して、一瞬無敵状態で周囲を攻撃することができます。敵に攻撃されている最中にも繰り出すことができるので、緊急回避として非常に優秀。これらアクションを駆使してジェシカの救出に向かいましょう!, スピードのコーディーとパワーのハガー。どちらを選ぶと言われれば、僕としてはパワー! というわけで、ハガーでスタート。攻撃速度が遅く、敵の攻撃をよけにくいのが難点ですが、それを補って余りあるほどの破壊力! 文字通り“ちぎっては投げちぎっては投げ”を体現できます。. 「ロックマン」は株式会社カプコンの登録商標です。 (C)1990 Nintendo ▲アニマルフレンドも大活躍! 攻撃ができない水中のステージでは、カジキのエンガードに助けてもらいっぱなし!! Scenario:(C)1994 SHIGESATO ITOI 旦那は私の顔を上の中と言います。だったら上の上がいたら私は捨て... MSNを閲覧すると下記のメッセージが出ます。 「これはボスが近いかな?」などと思っていたら、予想が的中してボス登場! さっそく攻撃……ん? 攻撃が当たらない!? ラウンド1はあっさりと突破し、意気揚々とラウンド2へ突入。ここで驚異のザコキャラ“アンドレJr.”が出現! こいつが強いのなんの(汗)。攻撃を1回でも食らえば体力が半分近く減ってしまいます。しかも、ダウンしたハガーに対し、のしかかり攻撃で追撃してくる始末……。ダウン中の相手への攻撃は反則だって!! (C)1995 Nintendo / APE inc. / Jupiter Corporation Newニンテンドー3DS/Newニンテンドー3DS LL専用ダウンロードソフトとして、バーチャルコンソールにて配信中の名作スーパーファミコン(SFC)タイトル。本記事では、11月28日までに配信された、New3DS専用のSFCバーチャルコンソールタイトルの紹介&ミニレビューをお届けします。, なお、こちらの記事は新たなタイトルが配信されるたびに随時更新予定です。タイトル選びに迷っている人、どんなタイトルが登場しているか知りたい人は、ぜひ参考にしてください!, バーチャルコンソール(VC)とは、ファミリーコンピュータ(FC)やゲームボーイ(GB)、スーパーファミコン(SFC)など、懐かしのハードで発売されたタイトルをダウンロードして遊ぶことができるシステムのこと。, New3DSのみならず、Wii Uなどでもダウンロードすることができます。さらに、ゲームの進行状況をいつでも保存できる“中断セーブ機能”も付いているので、ちょっとした空き時間に手軽に楽しめるのも魅力の1つ。, バーチャルコンソールを利用するには、New3DSやWii Uのメニュー画面にある“ニンテンドーeショップ”を起動して、“バーチャルコンソール”を選択すればOK。あとは好きな作品を購入すれば、名作をいつでもプレイすることが可能です。, 『Pop'nツインビー』は、『ツインビー』シリーズ6作目となる縦スクロールシューティングです。研究室の柱に頭をぶつけたことで人格が豹変し、世界征服を企む悪の科学者になってしまったマードック博士を止めるため、ツインビーとウインビーが戦います。, 新たな攻撃手段として、高威力かつ敵の通常弾を打ち消せる“パンチ”、大量の分身が画面内を跳ね回り、画面全体を攻撃できる“ちび分身”などが追加されていて、より爽快なプレイを楽しめます。, また、本作はライフ制となっており、画面上に表示されたライフゲージがゼロになるまでは敵機や弾幕に触れてしまっても撃墜されず、一部のパワーアップ内容が維持されます。, さらに、ステージボスを倒すと自機をパワーアップできる“ベル”が大量に出現。ステージクリア時にはライフが全回復するので、STG初心者の人でも遊びやすい作品になっています。, 「STGって難しそう……」とおっかなびっくりプレイしてみましたが、実際に遊んでみると、STG初心者でも爽快なプレイを楽しめる作品になっていました!, ゲーム開始時の自機は頼りない様子ですが、4つまで装備できる分身や3方向に弾を撃てる3WAY、ザコを貫通するキャノン砲など、ベルをひろってパワーアップしていくことでドンドン強力になるうえ、ピンチの時には、ちび分身を使うことでしばらく無敵になれるので、サクサクとステージをクリアできました。, また、新しい攻撃手段“パンチ”が特に強力! 高い威力に加えて少しの間攻撃判定が持続しますし、そのうえ敵の通常弾を跳ね返せるのでとても便利です。青いベルをとってスピードを上げれば、ステージの途中からはSTG(シューティングゲーム)ならぬ、パンチオンリーのSTG(ステゴロ)といった感じに進めることもできちゃいました。, ちなみに、入力方法は秘密ですが、本作にはKONAMIのゲームおなじみの隠しコマンド“コナミコマンド”が用意されており、入力すると自機をパワーアップできる他、難易度設定で最高の8を選択して、より難しくすることも可能です。腕に自信のある人はチャレンジしてみてはいかがでしょう?, 本作は、複数の異なる時代・場所で展開されるシナリオをプレイする、オムニバス形式の異色のRPGです。ゲームスタート時は7つのシナリオを、自由な順番にプレイすることができます。, 7つのシナリオは、ストーリーはもちろんのこと、プレイ時の雰囲気やキャラクターデザインなどが大きく異なっているので、プレイする章が変わるたびに新鮮な気持ちで物語を楽しめる作品に仕上がっています。, 戦闘は、7×7のマス目で区切られたフィールドで戦う、チェッカーバトルを採用。キャラを操作してマス目を移動し、技やパスなどといった行動を選択していきます。, 技は、敵にダメージを与える他にも、“ダメージ床を作る”、“敵を別のマスへ弾き飛ばす”、“特定の攻撃を受けると反撃”など、多彩な効果を持ったものが存在しますので、それら技の特徴を考えながら戦うのも本作の魅力的な部分です。, 7つの異なるシナリオを進めるという点が魅力的な本作。“古代ロボット”という要素にビビッときたので、まずは近未来編から始めてみました。ストーリーは、超能力をもつ不良少年、田所アキラが、兄貴分の無法松とともに、謎の誘拐事件を追うという正統派な内容。, シナリオの進め方も、マップで情報を収集し、目的地を探すというオーソドックスなものですが、会話だけでなく別のコマンドで選択できる“読心術”で情報を集めたり、戦闘時には“逃げる”コマンドが“テレポート”になっていたり、たまに別の場所に飛んでしまったりと、アキラが超能力を使えるということを意識した内容になっていたのがおもしろかったですね。, 正統派であるはずの近未来編からも「一風変わったRPGだな」という印象を受けたのですが、本番はここから。1つのシナリオをクリアすると、次のシナリオを選択できるのですが、シナリオが変わることで、ストーリーだけでなくシステムまでがらりと変わってしまいます!, 今回は、現代編を2つ目のシナリオとして選択。こちらは、格闘家、高原日勝が世界中の達人と戦い最強を目指す……という格闘ゲームのようなストーリーなのですが、なんとマップが存在せず、対戦相手を選択することで即座に戦闘がスタート!, 戦闘も近未来編とは大違い。近未来編では“逃げる”が“テレポート”になっていましたが、現代編ではそもそも選択不可能。さらに、主人公の日勝は、相手の特定の攻撃を受けることでその技を習得できるなど、プレイスタイルも大きく変化します。, シナリオを変えるたびにシステムが変わり、まったく別の新しいゲームを始めたような気持ちでプレイできるので、「常に新しい刺激を!」という人にもオススメな作品ですよ!, 『ロマンシング サ・ガ』は『サガ』シリーズの第4作で、シリーズ初のスーパーファミコン用ソフトです。創造神マルダーによって作られたマルディアスという世界を舞台に、主人公たちが、太古に封印された邪神“サルーイン”の復活を阻止するというストーリーになっています。, 本作の大きな特徴は、ゲーム開始からクリアまで、プレイヤーが自由に冒険できる“フリーシナリオ”。ゲームの最終目的はサルーインを倒すことですが、それにかかわるイベント以外は攻略するもしないも自由です。ゲーム中に登場する町に入る、イベントに挑戦するなどといったことを、プレイヤーが自由に決められます。, イベントの選択肢や攻略方法が複数用意されていることも多いうえ、主人公を善人としても悪人としても行動させることができるという点も、本作の大きな魅力となっています。, 「ねんがんのアイスソードをてにいれたぞ!」といった、独特なセリフ回しなどが印象的な本作ですが、実際にプレイしてみると、シナリオや戦闘の自由さにいい意味で驚かされる作品になっていました。, 本作は、ストーリーを進める→次の町に行けるようになる→さらにストーリーが進む……といったオーソドックスなRPGとは異なり、プレイヤー自身が好きにゲームを進めることができるようになっています。攻略する順番どころか、イベントを無視したり途中で投げ出したりしても、そのままゲームを進めることができます。, 僕は今回、財宝を求めてリガウ島にやってきた冒険者の主人公“グレイ”でプレイしましたが、お宝には目もくれず船で別の町へと移動し、他のイベントをどんどん進めていたくらいです。, あまりに自由すぎて、慣れないうちはどこに行こうかと悩んでしまいますが、「どのイベントをやってみようか? どのダンジョンに行ってみようか?」とプレイの計画を立てていると、実際にマルディアスを冒険しているような気分になってきます。「ゲームの世界を自由に冒険してみたい!」という人に、ぜひオススメしたい作品です。, 本作は、『伝説のオウガバトル』に続く“オウガバトルサーガ”の第2弾。ヴァレリア諸島でのウォルスタ、ガルガスタン、バクラムの民族紛争による戦乱のなか、主人公デニム・パウエルは、さまざまなできごとに直面していきます。, 本作では、主人公・デニムの選択によって、ストーリー、登場人物とその描かれ方、エンディングが変化します。デニムが選ぶ行動によって物語は分岐し、それに合わせて、主要キャラの本質や思想を表すアライメントが設定されるというゲーム性が話題を呼びました。, アライメントによって転職可能なクラスが変化。さらにクラスによって得意武器や特殊効果なども異なるので、デニムの選択が戦闘スタイルなどを決めていくことになります。, また、本作は戦術性の高さも大きな魅力です。戦闘フィールドでは、高さや向き、地形効果、天候といった要素が登場。草地や雪原の地形は炎の魔法で焼き払えたり、天候が雨降り、雷雨の時は炎と大地の魔法の効果が低下したりと、独自のシステムが数多く用意されています。, 本作は、高い戦術性を誇るシミュレーションRPG。ということで「ある程度SLGを体験している人向けなのかな?」という印象を持っていましたが、実際にプレイしてみると、むしろ初めてSLGを遊ぶ人にこそプレイしてほしいタイトルになっていました!, ゲーム内にはチュートリアルが用意されているので、必要な知識を詳しく学ぶことができます。また、ゲームをプレイしている時も“オンラインヘルプ”という機能により、いつでもアイテムの特徴などを確認可能です。, さらに、ゲーム序盤では前作『伝説のオウガバトル』に登場した“カノープス”が仲間になります。カノープスは優れたステータス、高い移動力、地形パネルの影響を受けずに移動できる飛行能力を備えているなど、非常に優秀ですので、序盤は彼を主力にすることで、SLG初心者でもサクサクとゲームを進められます。, 初心者への配慮はありますが、戦闘システム自体はかなり歯ごたえのあるものになっています。戦闘マップでは、“ウェイト”という数値が0になったユニットに順番が回ってくるので、どの順番でキャラクターが動くのかをしっかりと把握しておかないと、突撃したユニットが袋叩きにあってあっさり昇天……なんてことになってしまいます。, その他にも、ユニットの背後・側面から攻撃すると命中させやすいという“向き”の概念、低所からは攻撃が届きにくく高所はその逆という高低差の要素など、考えることは膨大です。しかし、緻密に作りこまれた戦場で勝利を収めた時の快感は格別ですので、ぜひ挑戦してみてください!, 『ファイアーエムブレム トラキア776』は、SFC用ソフト『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』の外伝となっており、グラン歴776年、レンスター王国を追われた主人公のリーフ王子が王国の再興を目指し、聖戦に赴くといった物語が描かれます。, 本作には、敵ユニットからアイテムを奪える“捕獲”や味方ユニットを保護したり輸送したりできる“かつぐ”など、戦略の幅を広げる新システムが追加。また、マップの勝利条件が多様化しており、“特定地点の制圧”や“敵の全滅”の他に“特定拠点から離脱する”、“一定ターン防衛をする”といった条件が登場しています。, その他にも、自軍のキャラクターから数マスぶんを除き、地形や敵の種類、敵拠点が見えない“索敵マップ”が初登場するなど、より深みのある戦闘を楽しめるようになったのも大きな特徴です。, 前作『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』の6~8章辺りを舞台として、亡国の王子・リーフにスポットを当てた本作は、新システム“捕獲”が攻略のキモとなっていると同時に、大きな魅力ともなっています。, 本作では、ゲーム開始時の所持金はなんとゼロ。お金は、敵を捕獲して奪ったアイテムを売却することで稼ぎます。しかし、敵を捕獲すると、その敵を解放するまでステータスが低下するので、上手く敵をおびき出して捕獲することが重要になってきます。, 主人公が敵から物を奪うという点には、少々の背徳感がありますが、この捕獲の要素がじつに楽しい! 一般兵を捕獲できるのはもちろん、その章のボスも捕獲することが可能で、所持品も問題なく奪うことができます。, しかし、捕獲や戦闘を行うとキャラクターの“疲労”の値が増え、この値がHPを超えると次のステージに参加できなくなってしまいます。ですので、調子に乗って敵を捕獲しまくっていたら、主力のキャラが次のステージで全員休みに……なんてことにもなってしまいます。, 金策や疲労を考慮しつつのマップ攻略はかなりの難易度ですが、そのぶん上手くやりくりできた時の達成感はひとしおです。また、リーフ王子が仲間に支えられつつ王国再興を目指すストーリーは、前作『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』をプレイ済みだと特に引き込まれる内容なので、プレイ経験のある人には特にオススメですよ!, 本作は『星のカービィ』のキャラクターが多数登場するアクションパズルゲームです。デデデ大王に大砲でバラバラにされ、島中に散らばった“ほしくん”の体である“ほしのかけら”をすべて集めるため、カービィがアクションパズルに挑戦します。, ブロックは、仲間ブロック、星ブロック、固いブロック、爆弾ブロックが存在し、同種の仲間ブロックで星ブロックを縦・横に挟むと、その仲間ブロックと星ブロックが消滅します。, 2回以上の連鎖が起きると、上部から“きらきらぼし”が降ってきます。“きらきらぼし”は、接地した瞬間に星ブロックと同様に扱われるので、挟み込むことでさらに連鎖回数を伸ばすことができます。, ブロックは上部から2つ1組で降ってくる他、下からもせり上がってきます。中央2列が天井に着くとゲームオーバーとなってしまうので、注意しながらハイスコアを目指しましょう。, 本作には、コンピュータ相手に対戦を行う“おはなし”モードがあるので、“習うより慣れろ”の精神で早速プレイしてみました!, 仲間ブロックが2つくっつけばブロックが消えるので連鎖を起こしやすく、連鎖が終わったとしても、連鎖により降ってくる“きらきらぼし”のおかげで、さらに連鎖が発生……と偶発的な連鎖がかなり起きやすくなっています。, ですので初心者でも大連鎖を起こしやすく、プレイしていて爽快! もちろん自力で大連鎖を狙えるので、パズルゲームとしての楽しさも健在です。降ってくる“きらきらぼし”のことを考えつつ上手く連鎖を組むのは至難の技ですが、自分で起こす大連鎖の快感は格別!, ちなみに“おはなし”モードでは、メタナイトが「ほしのかけらを おいてけ~」と言う非常に印象的なシーンがあります。彼のクールなイメージからは想像もつきませんが、そのギャップがかわいいので、ファンの人は必見です!, 本作は、縦列・横列それぞれに書かれた数字をヒントに、方眼紙のようなマス目に隠された絵を浮かび上がらせていくパズルゲームです。問題を解くモードは、“マリオのピクロス”と“ワリオのピクロス”の2つに分かれており、それぞれルールが異なります。, “マリオのピクロス”では、30分の制限時間が存在し、タイムを5分減らすことで、ルーレットが止まった列のヒントを教えてもらえる“ヒントルーレット”を使用することができます。“ワリオのピクロス”は、“ヒントルーレット”が存在せず、間違った場所を削っても教えてくれませんが、制限時間が存在しないので、じっくりと問題に挑むことが可能です。, コンピューターゲームにすることで“ピクチャークロスワード”というジャンルをより身近に遊びやすくした本作。ピクチャークロスワードを遊ぶのは初めてなので、遊び方を確認しつつ、早速“マリオのピクロス”のLEVEL1からプレイしてみました!, “マリオのピクロス”には、制限時間がありますが、ヒント機能がある他、間違えた場所を削ると、そのことを教えてくれるので、ゲームに慣れるまでの練習にはもってこいです。また、完成した絵はカラー付きで、一部にはアニメーションもついているので、完成した絵を見るのが楽しくてどんどんプレイしちゃいましたね。, そして、ピクロスのルールにも慣れてきたころに、“ワリオのピクロス”が登場。“マリオのピクロス”よりも難しくなっていますが、解放されるころには、ピクロスの解き方に慣れてきていたので、スラスラと問題を解くことができました。, パズルを解いてフィールドを一気に削る“ガガガガッ”という効果音は、小気味よく爽快感があります。シンプルなパズルゲームですが、何度でもプレイできる楽しさになっていますので、ちょっとした暇つぶしや頭の体操をしたいという人はぜひ遊んでみてください!, 本作は、ファミコン版『ファミコンウォーズ』のリメイク版である、戦略シミュレーションゲーム。プレイヤーは、将軍となって部隊を統率し、敵部隊の全滅や敵軍首都の占領などの勝利条件を目指して戦います。, ユニットも特徴的で、線路の上しか移動できないものの移動力が高く、強力な間接攻撃が可能な“列車砲”やヘリ部隊の搭載・補給ができる“護衛艦”など、新ユニットも登場しています。, その他にも、異なる思考パターンや特殊能力を持つ“将軍”システムを実装。4つの勢力を率いる将軍は、敵として対戦する時には将軍によって思考パターンが変わってくるのもおもしろいところです。, システム面でも、マップが暗くなり、ユニットの周囲にしか敵が表示されない“索敵”と、敵ユニットを倒していくことでユニットの性能が向上する“レベルアップ”が追加。どちらもゲーム開始時に任意で機能のオン・オフを行うことができます。, 本作では、プレイ時に自軍と敵軍の“将軍”を選択することができるのですが、選べる7人の内の3人には特殊な能力がついていて、それが強力! この要素のおかげで初心者でもプレイしやすくなっています。, 今回は唯一の女性キャラクターのキャロラインを選択。将軍を選んだら、次はマップを選択し、いざ開戦! 部隊を生産し、都市を占領してお互いの布陣が整ってくると各所で戦闘が始まるのですが、ここでキャロラインさんの能力が発動。, 彼女は“運がよい”ということで戦闘時の被害が少なくなります。この能力のおかげで、同じユニット同士の戦闘なら、ほとんどの戦闘を有利に進めることができました。また、戦闘時の被害が少ないおかげで戦線を維持しやすく、一度戦力が整えば多少のゴリ押しも可能です。, キャロライン以外の2人の能力も、毎ターン軍資金が多く手に入ったり、強力な部隊が使用できたりとかなり有能。シミュレーションゲームが初めての人でも簡単にプレイできるゲームなのでぜひプレイしてみてください!, 本作は、ベルモンド一族の血を受け継ぐ青年・シモンが、世を暗黒の雲で覆い、闇の世界に君臨しようとする魔王・ドラキュラを倒すため、悪魔城へ乗り込んでいくというアクションゲームです。, 本作は、ファミリーコンピュータディスクシステム版の系譜を受け継ぐリメイク作品ではあるものの、ステージの構成や音楽など、ストーリー以外の要素がほぼ一新されているのが特徴です。8方向へのムチの打ち分けやワンボタンで使用可能になったサブウェポン、ジャンプ中の姿勢制御、しゃがんだまま移動できるなど、アクション面も大幅にパワーアップしています。, また、本作は他のシリーズ作品と比べて、“ホラー”の部分にも定評があります。グラフィックやBGMなど、ゲーム全体にわたって徹底したホラーの雰囲気作りが行われているのも注目すべきポイントです。, “荒廃した墓地に落ちる一筋の稲妻。立ち込める深い霧。そして、戦慄の夜が訪れた……。”, まるでホラー映画のような演出のオープニングに、思わず「ひええええええ!」とビビりまくりながらもチャレンジ。, 主人公のシモンは、ディスクシステム版に比べてムチの打ち分けやジャンプ中の姿勢制御など、操作性が大幅に向上。さらに、ステージ内のオブジェクトにムチを引っかけるワイヤーアクションなど、ムチを使った新アクションも追加され、ダイナミックにステージを進めていくことができます。, もちろん、立ちはだかる強力な悪魔騎士・ベリガンや回転する部屋をワイヤーアクションで切り抜けるシーンが登場するなど、敵やステージもパワーアップしています。しかし、前述した高い操作性のおかげで難しくてもストレスはゼロ。ミスしても「次こそは!」と闘志が燃え上がります。, また、ホラーな雰囲気と絶妙にマッチしているBGMも本作の大きな魅力の1つです。静かながら勇壮なメロディの『シモン・ベルモンドのテーマ』やアレンジされたシリーズ有名曲『Vampire Killer』などの名曲の数々は、プレイヤーを奮い立たせてくれます。, 『悪魔城ドラキュラ』シリーズファンに限らず、アクションゲームが好き、ホラーな雰囲気が好きといった人にもオススメできる名作なので、ぜひプレイしてみてください!, 本作は、スーパーファミコンのカセット書き換えシステム『ニンテンドウパワー』より発売された、ボクシングがテーマのスポーツゲームです。ボクサーの主人公が、チャンピオンを目指して世界の強豪ボクサーたちに挑戦します。, A・Bボタンと上下方向キーの組み合わせでパンチを打ち分けたり、左右の方向キーで行うスウェーで相手のパンチをかわしたりと、ボクシングのアクションを簡単な操作で堪能できる作品です。なお、対戦相手にパンチをヒットさせ続けることで、強力な4種類のスペシャルパンチを繰り出せます。, また、対戦相手を選んで、どれだけ早く倒せるかに挑戦できるタイムアタックが収録されているなど、深く遊びこめるタイトルに仕上がっています。, 「そういえば、『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U』に参戦しているリトル・マックって、このシリーズのキャラだっけ?」と軽い気持ちで始めた本作ですが、中身はしっかり骨太なゲームでした。, 本作には、「本当にボクサーですか?」と聞きたくなるような個性的なキャラクターが多数登場しますが、その見た目にだまされてはいけません。試合中は、どの選手もしっかりとガードなどのテクニックを駆使してくるので、闇雲にパンチを出していると簡単にノックアウトされてしまいます。, 試合に勝つためには、対戦相手の予備動作やセコンドの指示に注意を払い、攻撃を見切って、適切なパンチでカウンター……といったクレバーな対応が求められます。正直なところ、ゲームの難易度はかなり高めで、プレイに慣れるまではまったく勝てませんでしたね。, しかし、華麗にパンチを決めて相手をKOした瞬間は、画面の中の主人公と一緒に飛び上がってしまうほどに快感! 難易度は高めですがオススメの1本ですので、ぜひチャレンジしてほしいと思います。, 本作は、『ファイナルファイト』シリーズ2作目となるベルトスクロールアクションゲームです。, 前作『ファイナルファイト』の戦いで壊滅したマッドギア。しかし、その残党が世界征服計画を宣言し、ガイの婚約者・レナと、師匠の源柳斉を同時に誘拐してしまいます。2人を救うため、ハガー、マキ、カルロスの3人はマッドギア残党との戦いに挑むことになります。, 本作では、前作『ファイナルファイト』の主人公・コーディーが登場しない代わりに、マキとカルロスの2人が新登場。3人のなかから好きなキャラクターを選んでゲームを楽しむことができます。, 基本的な操作方法を踏襲しつつも、『ファイナルファイト』と比べて、敵から受けるダメージが少なくなったり、前作ではステージの最初からだったコンティニューがステージごとにある復活ポイントからに変更されていたりと、遊びやすくなっているのもポイントです。, 前作のスーパーファミコン版『ファイナルファイト』から、ハガーを残してキャラクターが一新された本作。「どうせ使うなら新キャラ! そしてやっぱり女の子がいいな!」ということでマキを使ってプレイしてみました!, マキは攻撃力は低めなものの、動きがすばやいので快適に操作できるキャラ。さらに、通常攻撃もすばやく繰り出せるので、他のキャラよりも“敵をボコボコにする”という感じがして気持ちいい!, ゲームの基本的な操作方法は前作から変わらず、方向キー&2ボタンとシンプル。ボタンを組み合わせた複雑なコマンドなどはないので、アクションゲームをあまり遊んだことがない人でも、すぐに爽快なアクションを楽しむことができます。, ちなみに、本作を最高難易度の“エキスパート”でクリアすると、完全版のエンディングを見ることができるようです。アクションの腕に自信のある方は、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか?, 『ファイナルファイト 2』でのハガーたちの活躍によりマッドギアは壊滅し、つかの間の平和が訪れたメトロシティですが、悪党を統率する存在がなくなり、次第に街が乱れ始めます。, そんな中、マッドギアの元下部組織・スカルクロスが暴れ始め、再び市民を不安と恐怖に陥れます。スカルクロスを壊滅させるべく、ガイ、ハガー、ルシア、ディーンの4人のファイターが立ち上がります。, 本作では、前作『ファイナルファイト 2』からさらに新要素が追加され、ダッシュやキャラの向きを固定しての移動、コマンド技などを繰り出せるようになりました。, その他、ステージにおける分岐点やCPUをパートナーにできる“AUTO 2P”モードなど、操作方法以外のシステムにも新しい遊びが追加されています。, 前作『ファイナルファイト2』から数多くの新要素が追加された本作。「ストーリー的にも重要そう!」ということで、スカルクロスに対して強い復讐心を燃やす新キャラクター・ディーンを使用してプレイしてみました。, 本作では、強力なコマンド技や攻撃のキャンセルにも使えるダッシュ、ゲージをためることで繰り出せるスーパーメガクラッシュなど、基本システムも大幅に進化。前作とはまったく別の作品に感じられるほどです。, しかし、操作感こそ変わっていますが、本シリーズの魅力である“爽快なアクション性”は健在。新要素をうまく使うことで、体力の高い敵を一気に倒したり、大勢の敵を相手にしたりしやすくなっているのが気持ちいいですね。, 今回使用したディーンでは、通常技の後にコマンド技を出して敵に大ダメージを与えたり、ダッシュ中に攻撃ボタンを押すことでスライディングを繰り出して敵をまとめてダウンさせたりと、暴れ回るように戦うことができました。, 前作などをプレイしていれば、システムの進化をより強く実感できるはず。アクションゲームとして非常にクオリティの高い作品に仕上がっていますので、ぜひプレイしてみてください!, 人間に近い思考を持つ“レプリロイド”と人間が共存する未来の世界。電子頭脳に異常をきたした危険なロボット“イレギュラー”の発生原因が、コンピュータウィルス“Σウイルス”にあることを発見したドップラー博士は、抗体ウィルスを開発。イレギュラー化を防ぐことに成功します。, さらに、ドップラー博士は平和都市・ドッペルタウンの建設を宣言し、人間、レプリロイド双方の多くの支持を得ました。しかし数カ月後、博士は抗体ウィルスを受けたレプリロイドとともに反乱を起こします。イレギュラーハンターのエックスとゼロは、制圧のため出撃することになるのですが……。, 本作では、前2作同様、8つのステージに隠されたパーツカプセルに入ることで、“エアダッシュ”をはじめとする特殊なアクションが使えるように。その他、ゼロと交代できる“ゼロチェンジ”や4種類のライドアーマーなど、新要素が多数追加されています。, また『ロックマンX2』に続き、ステージ乱入ボスのVAVA MK-IIなどが登場するなど、プレイヤーを飽きさせない仕掛けが満載なのも魅力的な作品です。, 『ロックマンX』シリーズ前2作をプレイしていたので、本作の配信はうれしい! というワケでさっそくプレイしてみましたが、とにかくボリュームのある作品でした!, ゼロでステージを攻略できるゼロチェンジ、特徴の異なる4種類のライドアーマー、パワーアップパーツをさらに強化できるチップ、複数の隠しボスと、前作から新要素を多数追加。特に、人気の高いゼロが使用できるという点はファンにとってうれしいところでしたね。強力なダブルチャージショットやビームサーベルでガンガンとステージを進められるので爽快です!, また、主人公のエックスもパワーアップパーツを装備することで、ステージに隠されたアイテムを探知したり、3方向のエアダッシュが可能になったりと、ゼロにはないアクションが可能になります。2人の主人公をまんべんなく活躍させることができるのもうれしいところ。, ちなみに、本作では隠し要素としてエックスがゼロのビームサーベルを使えるようになります。威力の高さは折り紙付き! ぜひ使ってみてください!, 1度でも倒れたら仲間が復活しないシビアな難易度と、奥深い戦略性が特徴のSLG『ファイアーエムブレム』シリーズの第4作目。本作は『ファイアーエムブレム 紋章の謎』と同じく2部構成となっており、国家間で起こる戦争の物語が描かれます。, “聖戦”と呼ばれる戦争を経て、世界に平和がもたらされてから100年余り……突如その平和は終わりを告げます。蛮族・イザークの手により、一つの都市が滅ぼされてしまったのです。, この動乱を鎮めるべく、グランベル諸侯の軍が討伐遠征に出発。しかし、そのスキを突き、同盟国だったはずのヴェルダン王国が国境を越えて侵攻を開始。留守を任されていたシグルドは友好国・ユングヴィを救うため、数人の部下とともに迎撃に向かうのですが……。, 本作はシグルドを第1部の主人公に、そしてシグルドの息子であるセリスを第2部の主人公として展開していきます。第2部では、第1部の登場キャラのスキルを受け継いだ子どもたちを操作するというのも、本作の魅力の1つです。, 前作『紋章の謎』では1人の犠牲を出すこともなく(何度かやり直しはしましたが……)戦い抜けたので、今回も意気揚々とスタート。まずは序章ですが、始まってすぐに驚きました。マップがとにかく広い!, しかも序章なのに敵の数が非常に多いのに加え、最初に出撃した自軍はたったの3騎のみ(汗)。……いや、いくらなんでもムリでしょ、これ?, 「少し耐えれば援軍が来るかな」などと思っていた矢先、周囲の村が敵軍の手によって焼き払われていくではありませんか! 村を救出すれば、お礼をもらえるのはシリーズ恒例。.
Earpods Ãイク ƌ向性 5, Âルフクラブ Ãィッティング ō葉 4, Davinci Resolve 16 Ɨ本語 4, ŭ犬 Ãクチン ƕ歩 6, Áろし Áさえ Ť 52, Ãンピース 93巻 Sbs 9, Ãェアリーテイル100年クエスト Ãタバレ 55 28,
